FINAL FANTSY X-2 PLAY DIARY
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■第1回・れっつぷれい てんつー[S.Lv1]
実はわたくし、かつて『FF7』でイタイ目をみて以来、前情報はできるだけ入手しないようにしていたのですが、ひとつだけどぉぉぉぉぉぉぉしても知っておきたいことがありまして。
すなわち → ティーダは出てくるのかこないのか。 もちろん似ているだけの別人なんて論外です。 すると、ひょんなことからカレとの再開が隠しEDとして存在するというステキ情報をゲット。(あまつさえ出現条件をもプリントアウト) ネットサーフィンってス・テ・キ♪(←これだからダメ成人) とまぁ、まだプレイしてもいない段階で、このようにひとり盛り上がっていたわたくし。 なんでもいいから先ずやれよ、と。 プレイしてからモノを言え、と。 恥ずかしながら自分にツッコミを入れつつ、ニューゲームを始めたわけでございます。 さて、オープニングムービーから、これでもかと言わんばかりにガンガンにぶっとばしてくれます。さすがスクウェアといったところ………。 …………………………( ゜□ ゜;)ボーゼン。 今回はまた、違う意味でガンガンにぶっとばしてくれやがりましたね。 その上いきなり戦闘! しかもアクティブ! ぎゃぁぁぁぁぁ!! もたもたしてる間にバシバシダメージ喰らい続けるリュック&パイン。ゴメンよ、さっぱりわからんのよ。システムが。(説明書を読め) 結構ピンチだったにもかかわらず、それでもお宝だけはしっかり頂戴し、なんとか初ミッションをクリアしました。 それにしてもドレスアップの変身ムービー、エフェクト長いしなんかアレだし。どうにもヤッちまった感アリアリです。 あ、でも歌姫ユウナの腰フリフリはちょっと可愛いと思いました。 次なるミッションは、ガガゼト山頂の遺跡でお宝ゲットだそうです。 いいキャラだなぁ、アニキ。2年を経てますます暑苦しくなった気がしないでもないですが。 で、遺跡に入ってすぐ現れたおバカトリオ。お色気とヤセとデブの3人組って……。この組み合わせ、確かどっかで見た気がするよドロンボー。 なんといいますか…。女の子3人が、お着替えしながらきゃいきゃい騒いで珍道中。 そのライバルとしては、これくらいのおバカさん具合がちょうどいいのかも知れませんが、好き嫌いが分かれそうな設定ですね。 ま、わたくし別に、こういうノリはキライじゃありませんよ。ええ、キライじゃないですけどね。 いきなり時間制限イベントに突入するのはナシなんじゃないかと!(泣叫) おまけにマップが判りにくく、行き止まりを右往左往。なんとか時間内には間に合いましたが、宝箱を回収する時間がなかったために結局リセットしましたよ。 黒魔導士のドレスフィアをゲットしたら、今度はビサイド島とザナルカンド遺跡にお宝情報が。 以下、初日はこんな感じで廻りました。(長くなるので箇条書き)↓ ■ルカ ・レベル0ミッションの舞台裏チェック。 ・風船配るだけでミッションクリア。“癒しの風”をゲット。らくち〜ん。 ・モーグリの着ぐるみとユウナの動きが変だった。 ■ビサイド島 ・ワッカ、ルールーと再会。もうじき赤ちゃんができるらしい。ぷにぷに。 ・消えたワッカを探すミッション。洞窟探しが面倒だった。 ・洞窟でクァールのブラスターに殺られた。 ・ミッションクリアで白魔導士のドレスフィアをゲット。 ・その後もう一度村に立ち寄ると、ワッカのセリフからアーロンの名前が出て 何気に嬉しかったり。(ルールー談「こういう人なのよ」) ■ミヘン街道 ・ホバークラフトに乗ってみる。その後歩いて宝箱回収。 ・オーバーソウルしたフローズンアイにどうしても勝てず。 何度か挑戦するも、その度に瀕死状態に陥り結局逃走。 ■キノコ岩街道 ・ ・モンスターと戦いつつ青年団本部の昇降機まで行くミッション開始。 ・ミッションそっちのけでウノー&サノーを追いかける。アカギスフィア9入手。 ・マローダと再会。イサールのことを聞くと、なぜか遠い目をした。 ・メイチェンと再会。とりあえず存分に語らせてかんべんしてもらう。 戦闘を繰り返すうち、アビリティを覚える仕組みだけはわかるようになりました。で、どのドレスから育てるか、なんですけど。最初はパイン=戦士、リュック=シーフ、ユウナ=白魔導士をマスターさせようかな、なんて考えていたんですよ。 が! ユウナんの戦士バージョンの武器がティーダと同じ〜〜〜っ!!!(はぁぁと) それどころか勝利ポーズも同じ〜〜〜っ!!!(超はぁぁと) もうユウナんってばティーダのこと大好きにも程がある〜〜〜っ(涙)←落ち着け というわけで、この勝利ポーズが見たいがためにユウナを戦士系に育てることに決定しました(単純) 当面は パイン=戦士、リュック=シーフ&白魔導士、ユウナ=戦士で行きます! 2003/03/26
Revise; 2009/09/6 Revise; 2012/08/05 |