FINAL FANTSY X-2 PLAY DIARY
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■第5回・ストーリーレベル2終了!(やっとか)[S.Lv2]
実はずっと雷平原でアビリティを育てておりました。
いつの間にか入手していた敵寄せの腕輪を装備し、ひたすら戦闘。 ここいらの敵もすっかり弱っちくなっていたのですが、MP技使い放題で何とかアビリティは成長しました。 特に歌姫は、歌やダンスを覚えると強いっす。こんなに便利ならもっと早く育てていれば良かったよ。魔銃士の特殊技もなかなか強いっす。こんなに便利なら(以下略) アビリティ育成作業がいい加減飽きてきたところで、ようやくモアモアの館、もといルブランのアジトへ潜入。 そこには何故かヌージが来ていて、ルブランに「あんた」とか「おまいさん」とか言われています。もしもしヌージさん? そこでツッコまないってことは公認の仲ってことでよろしいのですか? うん、別にどうでもいいんですけど。(なら言うな) 地下のひみつエリアにて解除スイッチがよくわからず少しうろうろしましたが、戦闘自体は楽勝で特に苦もなし。レベル上げのタマモノです。 もちろんボス戦も問題ナッシング。ああ、戦略間違えてうっかり死にそうになったのはご愛敬ですよ。 戦闘終了後、ルブラン一味が勝手に仲間宣言して飛空艇に乗り込んできました。ただ、本当についてくるだけで何をしてくれるでもなく。全然役に立たねーってか、むしろ邪魔。 次の目的地はベベルです。ここしか選べないのですから、他に寄り道しようがありません。 前作でここに侵入した時は、オオアカ屋が駆けつけてくれたものですが、今作ではなんとハイペロ族の人(?)が! しかもちゃんと奥までついてきてくれます。良いヤツだ。見習えオオアカ屋。 途中プレートを動かすところで6段階段にすることができず、恐ろしく時間がかかってしまいました。 だけどここでカモ(ジオパラウド)発見。 コイツ、でかいクセに魔法系。味方にリクレクかけただけで勝手に自滅してくれちゃいます。おまけにMPも高いので、その間にMP吸収したり歌ったり踊ったり結構なやりたい放題。 おかげで伸び悩んでいたレベルも一気にアップしましたよ。ラッキー♪ 先へ進むと、バラライがいました。パインとはやっぱり知り合いみたいです。 そしてなにやら戦闘モードな予感。さらに知り合いにもかかわらず、真っ先に剣を向けるパイン。何か個人的な恨みでも? というか、こんな中途半端な通路でボス戦でスか?!Σ( ̄◇ ̄||| なんとか撃破し、更に奥へ。すると今度は バ ハ ム ー ト 。 えーと、図体の割にえらく弱かったんですが、コレはインターナショナルバージョンの方ですかね?(FF10のインター版未プレイ) とにかく、祝・召喚獣復活。←祝? と、そこへ飛空艇から緊急連絡が。各地の寺院から魔物がわんさか出てきてるらしいです。(ってことは、ベベルの地下は各寺院に繋がってるってことですね) そしてヌージとバラライも行方不明と聞くや、我らがリーダー曰く 「よーし! ほっとけ!!」(ステキだアニキ) そんなこんなでいよいよストーリーレベル3の開始です。(寄り道珍道中の再開ともいう) 2003/03/31
Revise; 2009/09/06 Revise; 2012/08/09 |