Reverse Side
Game Play Diary
FINAL FANTSY X-2 PLAY DIARY
 
第9回・S. Lv5は寄り道天国[S.Lv5]
 さて、遅まきながら最終ストーリーに突入し、ラストに向け一層拍車がかかります。
 穴に飛び込めというアニキの言葉は思いっきり無視して、ダチに行き先を相談。

 おお〜〜アクティブリンクだらけ! どこから廻ればいいのか迷う〜♪


 ってことで、以下こんな感じで廻りました↓


■ビサイド
 ・ワッカとルールーの赤ちゃんが生まれたらしい。
 ・それはいいが、赤子にビビットカラーのベビー服はどうか思った。
 ・ナギ平原/谷底の洞窟でビサイド島の鍵を手に入れたことを思い出し、
  宝箱の回収に向かう。
 ・サーチスフィアをゲット。なかなかヒントが見つからず、イライラした。
 ・船着き場でベクレムが話しかけて欲しそうに立っていたので、しばらく無視して
  周囲をぐるぐる走る。(本当はサーチスフィアでヒントを探していた)
 ・仕方なく話しかけると、チャップのスフィアを預かった。
 ・これみよがしに転がってきたボールをジェクトシュートで返すベクレム。
  最後の最後まで嫌味なヤツだった。
 (※後日よくよく見直すとジェクトシュートでも何でもなかった)

■キーリカ
 ・ドナとバルテロが無事仲直り。そもそもなんで喧嘩してたんだっけ?
 ・森を自由に通れるようになったので、一気にすごもりざる13匹発見。
  リザルトプレートを貰った。

■ミヘン街道
 ・ストーリーレベル4の通信スフィアでこなした調査の結果発表。
  どっかの名探偵ばりの推理によると犯人はリュックらしい。
  (って、そうなるように仕向けたんだけど

■グアドサラム
 ・帰ってきたグアド族。S・Lv4で消えたはずの森の精霊さんたちまで連れてきていた。
  その音色に癒されたから共に生きることにしたという、トワメル爺やの爪のアカを
  煎じてトーブリに飲ませたい。

 ・トワメルが族長に。長年の野望が叶って良かったね。(野望って言うな

■ガガゼト
 ・ガリクがまたゴネ始めた。が、キマリのアッパーであっさり改心。
  根がものすごく単純だったらしい。さすがに万歳三唱は引いた(改心しすぎ)。
 ・ロンゾの子どもたちが戻ってきた。
  グアド族の友だちまで作り、さりげなくロンゾの明るい未来を暗示。

■幻光河
 ・シパーフの上で音楽イベント。この間とは打って変わっての大盛り上がり。
  とにかくシパーフ入れときゃ成功するらしい。
 ・じゃあ最初っからオンボロ荷台なんかじゃなくてシパーフ使えっての。

■マカラーニャ
 ・家出していたオオアカ屋の弟が戻ってきてめでたしめでたし。
  オオアカ屋〜♪ よろしく〜♪
 ・世界一ピュアなキスをした思い出の場所で指笛。
  ユウナは本当にティーダのことが好きなんだなぁと、実感した場面であったが
  如何せんピュアだったこっちよりもモアちゅーの方がインパクトあったのはイタイ。

■ザナルカンド
 ・サル120%増産。
  すっかりサル山と化したザナルカンドで、まだ居座ってるイサール。
  こうなったら、立派な猿回しとして新たな生計を立てていただきたい。

■ナギ平原
 ・すっかり忘れていたヨメ探し&PR。
  それでもヨメは決まったらしい。立派な体格したオバハンだった。
  恐らく財産目当てだろうけども、達者でな。

■雷平原
 ・シンラの発明品が原因でモンスターが大暴れ。退治ミッションスタート。
 ・フンババに大苦戦。アイテムシューターの合成弾で、なんとか撃破……
  と思ったら、最後にメテオをくらいユウナ&リュックが昇天、パイン瀕死。
 ・フンババ戦後、穴が開いたので入ってみるかと誘われる。
  リュックが嫌な予感がすると言うので一旦お断り。
 ・でも調べた方がいいというパインの言葉にあっさり撤回。
 ・穴の奥でシド発見。


 「ダークナイトの方が断然使えるし」と思いながら育てていたサムライ@パイン。
 リュックを犯人にしたことでゲットしたラグナロクを装備すると、覇弾使い放題でこりゃ便利! これで準備時間がもうちょっと短縮できれば言うことないのですが。
 ただ、どうしても戦闘がパイン任せになるせいで、回復・ヘタレ魔法担当のユウナとのレベルの差はひらく一方。

 レベル5も大方、エピソードコンプリートしたのですが、後しばらくは雷平原の大穴で
アビリティ稼ぎ&レベル上げに勤しもうと思っています。

だってそうしないとビーカネル砂漠行けないし。恐怖の5つ★

2003/04/08
Revise; 2009/09/06
Revise; 2012/08/12